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【実働】共働きで楽しく子育ては無理??我が家のパターン!【体験談】

kohana
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育児しながら働く?? 働きながら育児する?? 薬剤師ママのこはなです。 ワーキングマザー視点の家事や育児、教育、それから薬剤師の仕事について書きます。 チャイルドカウンセラー、家族療法カウンセラー、上級心理カウンセラー、メンタル心理カウンセラー資格あり。
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共働きで楽しく子育てなんて無理!!

そう思っているママは多いのではないでしょうか。

ただでさえ無理難題、一寸先は闇、人間万事塞翁が馬…そんな育児生活です。

 

少しでも楽しく乗り切りたいじゃないですか!!!

子供と、笑顔で過ごしたいじゃないですか!!!

 

みんなどうやって毎日を楽しく過ごしているの?

SNSには共働きでも綺麗なママが溢れています。

手の込んだキャラ弁を作りながら、自分にも自己投資をして毎日化粧もばっちりなママも見かけます。

バリバリ働きながら会社帰りにジムに寄って汗を流して帰るスタイル抜群のママも見かけることがありますよね。

 

毎日をどう過ごしたらそんな余裕を持った生活ができるのでしょうか??

毎日手一杯で過ごしている自分と何が違うのでしょうか??

これを読んで

共働きで子育てを乗り切る方法、見つけていきましょう!!!

こはな
こはな
働きながらの育児、本当に大変だったわ…

楽しく子育てなんて無理な状況

終わらない仕事

終わらない仕事

ママは薬剤師、管理人のこはなです。

2歳と0歳の子供、そして同じ年の産んだ覚えのない長男である主人の4人で暮らしています。

実家や義実家は他県、親しい親類縁者も近隣にはいません。

現在は産休中ですが、2人目妊娠前は私も働いていました。

 

1歳半前後になると上手に自分で歩くことができるようになり、自我も出てきてイヤイヤ期が始まりました。

当時、保育園のお迎え担当は私で、仕事帰りにバスと電車を乗り継いて行っていました。

保育園に迎えに行くと、家に帰るまでが本当に地獄でした。

 

当時の状況を、思い出しながら書いていきます。

仕事は好きですが、疲れないわけではありません。

もともと大学病院の門前薬局で働いており、定時という概念がない職場でした。

正直、嫌な上司もいました。

育休から復帰し、子供が保育園に通い始めて1か月が過ぎるころ保育園の洗礼を受け、熱で呼び出しが増えてきました。

職場の方には「行って良いよ」と言われてはいました。

しかし、ただでさえ人手が足りず、全員がストレスフルで働いている状況です。

急に仕事を抜けるとなると、周りに負担がいくのが目に見えていました。

いくら言葉で帰って良いと言われてはいても、素直に受け止めることができませんでした。

熱が出れば迎えに行くのは母親の役目です。

そんな暗黙の了解のせいか、主人が迎えに行くことはほとんどありませんでした。

一度ならまだしも何度も呼び出しが続きました。

そのうち、言葉としては優しい言葉をかけてもらっても、

「また??」

という空気が私を追い詰めていきました。

職場の方が悪いのではなく、逆の立場だったとしても、私もそう思っていたかもしれません。

それほど常にバタバタしており、他人に優しくする余裕が生まれづらい状況でした。

そのような雰囲気が毎日でした。

運良く呼び出しがなく1日を終えられても、気を遣い過ぎて精神的に精一杯な毎日でした。

 

患者さんだけでなく、同僚に対しても常に気を張った状態で仕事を終え、1時間かけてヘトヘトで保育園に迎えに行く毎日です。

保育園につくと、さらなる難所が待ち受けています。

保育園から帰らない、帰りたくないイヤイヤの発動です。

「がえらないのぉぉぉぉおぉぉぉぉお(帰らないのおおおおおお)!」

そう始まってしまったときの疲労感や虚無感はすさまじいものがありました。

道端で突然止まって動かないこともあります。

「そっぢじゃだいいいいいいいいい(そっちじゃないいいいいい)!」

いくら可愛い我が子とはいえママもひとりの人間です。

精一杯やっているつもりでしたが、自分のペースで生活することができない毎日が続きました。

体力も気力もゴリゴリ音を立てて削られていきました。

 

そうしてようやく家に帰って待っているのは、夕食、お風呂、寝かしつけ、片付け…等々です。

しかし、相手は大人ではなく子供です。

スムーズに進むはずがありません。

 

夕食を食べ始めるまでに1時間以上かかることもあります。

そこから食べ始めてさらに1時間以上かかることもあります。

こはな
こはな
お風呂に入る、入らない」から始まり「服を着る、着ない」、「おむつを替える、替えない」なんてこともたくさんあるのよね…

すべてこの調子なんて日の方が多いくらいです。

ようやくひと段落できたら22時、223時を過ぎています。

一息つく間もなく、もう寝るしかありません。

どれだけ疲れ切っていても、明日も仕事です。

6時前には起きて、準備をして、7時には家を出ていく必要があります。

子供は可愛いです。

それは大前提です。

さらに、仕事もあって帰る家もあります。

しかし、もう、限界でした。

 

贅沢かもしれません。

共働きで子育てって、無理寄りの無理過ぎませんか?!

フルタイムで働いていた際のタイムスケジュール

5:30~6:00 起床

6:00~7:00 家族の朝食準備、出勤準備

7:00過ぎ   出勤

8:00~17:00 仕事

17:00~18:30 退勤、保育園へお迎え

19:00~20:30 夕食準備、子供の夕食、子供のお風呂、洗い物、洗濯、掃除

20:30~    子供の寝かしつけ

               21:00~    洗濯物干し、前日の洗濯物の片付け、自分のお風呂

                     ちょっとした片付けなど(翌日のゴミまとめ等)

22:00過頃   やっと一息

 

 

あくまでも目安のスケジュールで、子供のイヤイヤや気分次第ではもっと遅くなることも頻繁にあります。

こはな
こはな
本当に、毎日が精一杯な状態でした…

 

ワーキングママが追い詰められる原因は?

ワーキングママが追い詰められる原因

ワーキングママが追い詰められる原因

どれだけ子供が可愛くても、

限界が近づいていく自分の体力気力に気づいていました。

子供が泣きそうになっているだけで、イライラしてしまうこともありました。

私が怒ってしまいそうな雰囲気が伝わるのか、子供が更に委縮して泣いてしまいます。

泣いてしまったことにイライラしてしまい、子供ももっと泣いてしまいます。

負の連鎖が続いているのがわかっていても、自分でもどうすることもできませんでした。

こはな
こはな

どうにかしないと、破綻する。

これでは、みんなが共倒れになってしまう…

 

一番大事にしたい存在に、優しくできない。

この気持ちが、ワーキングママを追い詰めてしまうのではないでしょうか。

 

共働きだとなぜ子育てを困難に感じてしまうのか、リストアップしてみましょう。

圧倒的時間の余裕のなさ家事や炊事をすることができず、帰宅してからやることになる
保育園や職場までの距離時間に繋がるが、移動時間がもったいない
勤務時間が長い(フルタイム、残業の有無)体力的にもきつく、更に時間も削られる
親や親戚の物理的な援助金銭もありがたいが、子どものお迎えをしてもらえるだけで負担が全然違う
夫の存在いても空気な場合も多い!!!!何してんねん!!!!

こうしてまとめてみると、時間の余裕が非常に重要であることがわかります。

短時間で、どれだけのことをスムーズに効率的に終わらせることができるか

それが、共働きで子育てを乗り切るためのポイントです!

 

楽しく子育てなんて無理と感じた我が家でやったこと

体力的な疲れやストレスを回復させる暇もないまま、土日を挟んで次の週を迎える毎日です。

些細なことからの夫婦喧嘩も増えていきました。

お互いが限界でした。

具体的な解決を話し合うでもなく、ただの感情のぶつけ合いが続きました。

喧嘩なんてそれこそ無駄な時間でしかないのに、それでもぶつかっていました。

 

先に限界を迎えていた私は、どうにかできないのだろうかとようやく主人ときちんと話をしました。

そこで、まず、距離的な問題を解決することにしました。

引っ越し

保育園と職場は真逆の方向で、家は職場寄りにありました。

引っ越す前の家は最寄りの駅までバスで20分ほどかかり、そこから更にバスを乗り継いで職場に向かっていました。

さらにバスの本数自体が少なかったため、出勤時間に約1時間を費やしていました。

通勤時間1時間は、時間としては長くはないのかもしれません。

しかし、仕事帰りに10キロを越えた暴れる生き物をなだめすかし、機嫌を取りながら帰る1時間はとても辛いものでした。

今後子供が成長していくにつれ、駅を使うことも増えていくことが考えられます。

自分の今の状況や将来の面から考えても、地理的に不便すぎるという結論に至りました。

保育園は主人の職場の近くにあったため、朝の送りをしている主人にとっても、近い方が便利でした。

そして、思い切って引っ越そう、と決めました。

 

そして、駅から徒歩10分圏内で、保育園まで徒歩7~8分の場所に引っ越しました。

立地条件も、駅と保育園、家が延長線上にある、余計なタイムロスをしないで済む場所を探しました。

たしかに、引っ越し費用という金額はかかりました。

ですが、この時間短縮は大きな変化をもたらしました。

今まで泣きぐずる子供を抱えてバスに電車に乗っていたことによる精神的な負担がありません。

もちろん、「赤ちゃんは泣くのが仕事だから」、と声をかけてくださる方の方が多かったです。

それでも、親としていたたまれない気持ちになりバスを降りることも何度もありました。

引っ越しをしてその状況がなくなり、本当に、本当に精神的に楽になりました。

こはな
こはな
時間の余裕は、気持ちの余裕に繋がるのよね…

夫婦間の家事分担を明確に仕事化する

今までは家事分担をお手伝い感覚でやっていた主人に、仕事として割り振りました。

鬼嫁かと言われようが、「お願いじゃわからないんだ。仕事として義務付けないとだめだ。」

そう気づきました。

週に1回トイレ掃除をすること

週に1回風呂掃除をすること

自分の弁当箱は自分で洗うこと

これを必ず守るように義務付けました。

義務付けすることで、やっていなかった場合に注意しやすくなりました。

お願いや曖昧なままにしておくと、こちらからも言い出しづらく、疲れていると逃げられるからです。

こはな
こはな

鬼ですか?

いいえ、母です。

多くのお母さんの気持ちの余裕のない原因は、家事の分担にあるのではないでしょうか。

共働きで子育てしてるはずなのに、自分の方が大変な気がする。

そう感じた、感じているお母さんはとても多いんじゃないでしょうか?

家事を手伝わないことより、一番寄り添って欲しい相手が、自分をないがしろにしているように感じてしまう…

その気持ちがママを追い詰めてしまっているのではないでしょうか。

言わなくてもわかって欲しいですよね。

ですが、言わないとわからない、伝わらないのです。

そんな家庭の中の敵に対する家事の頼み方が義務化です!!

お願いではなく、はっきりと割り振ってしまいましょう。

その時に大事なことは具体的に、明確に伝えて約束することです。

「汚れていたら掃除して」や「時間があったらやっておいて」と頼んでしまうと、

やらずに逃げられてしまいます。

だからこそ、具体的に、明確に約束する必要があるのです!!

こはな
こはな

これくらいやらないと、「気づけない」生んだ覚えのない長男を抱えてる方!

ぜひ、一緒に飲みましょう!

自動化できる家事は自動化!ルンバの召喚

自動掃除機のルンバは本当に便利で、家事効率がぐっと上がりました。

ルンバ開発者は、神様です!!!

共働きで子育てをするために必須ともいえるアイテムだと思っています。

たしかに、すべてのゴミをすみずみまで、というわけにはいきませんがそれでも十分なほど働いてくれます。

ルンバが掃除してくれている間に、洗濯物や洗い物など他の家事を進めることができます。

ルンバはグレードアップを重ね、様々な種類があり、世代変更に伴う型落ちなどでセールになっているものも多くあります。

是非!購入を検討してみてください。

 

やっぱり無理、転職

引っ越しや家電の購入など考えつくなりの、自分なりの工夫をしてみましたが、それでも時間に追われる毎日が続きました。

職場自体が女性向けではなかったことも大きな理由のひとつです。

妊娠中でも、22時まで残業したこともありました。

熱による呼び出しも、言葉では大丈夫だよ、と言われても「いつ治る?」と聞かれることもたくさんありました。

そんなこと言われても、一番知りたいのは私自身です。

「こっちが聞きたいわ!!」と思っていました。

職場自体の転職

決して、根本から悪い職場ではなかったのだと思います。

でももう、限界でした。

転職させて頂きます。

ということで、転職を心に決めました。

イヤイヤ、そんな簡単に転職とかできないよ!!

と思うママが大半だと思います。

ですが、

環境を変えることで、もっと他に余裕を回すことができる可能性があるのです。

まずは、行動してみてください!!!

私の場合は、別の薬局に転職しました。

転職する際に重要視したのは、やはり家からの距離でした。

引っ越したことで以前より楽にはなっていましたが、より近い方が良いと考えました。

面接では、職場の方の子持ちへの理解度も確認しました。

そうして転職したその先は…そこは天国でした。

勿論、仕事として大変なことはありましたが、

職場の方の子供がいることに対する理解や雰囲気、そして距離これが解決するだけで精神的な余裕が全く違いました。

この気持ち的な余裕、って子育てにおいて一番重要なものじゃないですか?

少しだけ一人になりたい

今は放っておいてほしい

そんな時、ありませんか?

時間の余裕は、気持ちの余裕に繋がります。

転職することで、それが可能になる可能性もたくさんあるのです。

職場の環境が少しでも今のママを追い詰めているのであれば

もう一度転職を考えてみてください。

 

在宅ワークに着手

職場を変え、ずいぶん楽にはなったものの、

それでもまだ楽になる道はないのでしょうか??

そう思った私は在宅でできる仕事について考え始めました。

そうして出会ったのがwebライターでした。

まずは手始めに、クラウドワークスやランサーズに登録しました。

そして1文字0.5円のような単価からライティングを始めました。

スキル習得の為、と考え、フィードバックをきちんとやってくれる案件を選びました。

初月で2万円を収入にすることができました。

そして、こうしてブログも開設しました。

webライターに限らず、webデザイナーやプログラマー、ハンドメイド販売など

女性が家にいながら輝くことのできる場所はたくさんあります!!!

外で働いていても、家で働くことにしても働くって立派です!!!

情報化社会の今だからこそ、

ネット媒体を使った新しい働き方を見つけてください!!!

思わぬ共働き子育ての解決方法に繋がるかもしれませんよ。

 

生協やタスカジ、地域サポートについて

生協の宅食

生協の宅食

我が家では悪阻時に生協の宅配サービスを利用しました。

週に2回、夕食のみ、おかずのみ、など自分でパターンを選ぶことができて非常に便利でした。

味はあっさりめが多いですが、味が薄いわけではなく、おいしかったです。

カレーやポテトグラタンのような洋食メニューもありました。

悪阻がひどく入院した時期もあったので、主人と子供の夕食にも利用することができました。

食器は軽く水ですすいでおくだけで良いので、洗剤の臭いが気になるときにも便利です。

宅配サービス以外にも、食材の販売や焼くだけで良い食材セットの販売も取り扱っていました。

ママや家族のライフスタイル、予算に合わせて使ってみてはいかがでしょうか??

利用できるサービスが少しでもあるなら使うようにしましょう!

その時間を使って、別の家事や育児をすることもできます。

周囲には「そんな大変じゃないでしょ」と思われても、本人がきつかったらきついんです!!

そういう時は、休んで大丈夫!

少し休むだけで、その後の切り替えが全然違うと思います。

共働きだから、専業だから、ではなく、

休む時間が取れないことには子育てには無理が来てしまいます。

パパがたくさん仕事をしてくれているのも事実です。

それでも、家庭を切り盛りしているのはママです。

ママに無理が来てしまうと、全部がうまく回らなくなってしまうこともあります。

宅配サービスをうまく使って、自分への負担を少し減らしてみてください。

タスカジやキッズラインというサービスもあります。

登録すると、ベビーシッターや家事代行を頼むことのできる民間サービスです。

こはな
こはな
こういう制度も、行政から手当てが出ると良いんだけどね…

このタスカジやキッズラインですが、一般の方が家事代行を行ってくれる制度です。

転職を考えていて家事の得意なお母さんがいたら、転職先の選択肢としても良いかもしれませんね!

キッズライン公式HP

タスカジ公式HP

 

共働きで子育てなんて、無理。

本当に、つらい。

みんな感じる瞬間があるのではないでしょうか。

外に助けを求める、頼る、という一歩を踏み出してください。

一番難しいかもしれませんが、一番の近道でもあります。

使えるサービスはどんどん使いましょう。

 

まとめ

 

状況

2歳と0歳の子供と主人の4人暮らし

現在は育休中

実家、義実家ともに遠方で頼る先がない

ワーキングママが追い詰められる原因は?

時間の余裕は気持ちの余裕

いかに短時間で多くのことをスムーズにやれるか、やれたかが気持ちの余裕につながる

我が家でやったこと

引っ越し

家事分担の明確化

ルンバの導入

やっぱり無理、転職

職場をより近距離、子持ち家庭に理解ある職場に転職

気持ち的な余裕が生まれる

在宅ワークに着手

それでももっと楽に過ごすことができないか、

在宅でできる仕事について考え始める

webライターとして勉強をはじめ、ブログ開設する

生協やタスカジ、地域サポートについて

楽をする、と考えてはいけない。

気持ちの切り替えのひとつとして、利用すべき

こはな
こはな
みんな、本当にそれぞれで精一杯なのよね

共働きで子育ては無理?!

きついこと、つらいこと、しんどいことたくさんありますよね!!!

今自分がなぜそう感じているのか、まずは理由を考えてみて下さい。

そして、そのきつい、しんどいを頑張らないでください。

簡単に言う、と思われるかもしれません。

でも、本当に些細なことを見つめなおすだけで、

共働きで子育てを少しでも楽しく乗り切ることができるかもしれません。

うちの子供は、ルンバさーん!がんばえー!!!

そう応援しています。

ママもパパも、毎日精一杯働いています。

だからこそ気持ちの余裕がなくなることもたくさんあります。

この記事を読んで、環境を変えることで

明日はもっと笑顔の溢れる家庭になるかもしれませんよ!!

家電でも、サービスでも、頼ることができるものは頼るようにしましょう!!

共働きで楽しく子育ては、難しいです!!

ですが、それをもっと楽にする方法は本当は身近に転がっているかもしれませんよ。

目の前のことに精一杯な今だからこそ、見直してみてくださいね。



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育児しながら働く?? 働きながら育児する?? 薬剤師ママのこはなです。 ワーキングマザー視点の家事や育児、教育、それから薬剤師の仕事について書きます。 チャイルドカウンセラー、家族療法カウンセラー、上級心理カウンセラー、メンタル心理カウンセラー資格あり。
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